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2008年3月

さくらさくら・・・

Photo Photo_2 完全レストな週末は、桜ずくし。相模原の桜並木はすごかった!あと地元の桜スポットもくまなく網羅。昼桜も夜桜もGoodな二日間でした。

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膝の調子 27回滑り後

Image535 滑走時の不安は消えた。なんとなく膝がぐらつく感じはなく、ターンインで気が引ける感じは無くなった。ハイクの時はなるべく膝が伸びきらないようにしている。これは左右ともで靭帯損傷のケガとは関係ないかも。後傾で弾かれると危険なので十分注意はしているが・・・

では何にも違和感が無いかと言えばそうではない。膝周りが疲れてくると(下山の最後の方。)、違和感が出てくる。痛みと言えば痛みだし、皿を含めて膝の噛み合わせが悪くなり詰まった感じがして、一度足を曲げ伸ばしてパキッと鳴らすとすっきりする。長いトラバースとか、滑りながら膝が鳴る。パキッと。筋肉が疲れると支えが弱くなって、骨と骨が近づくのか?

登り始めも、やや痛い。暖まってくると治る。暖気が必要?いきなりは、うまく走れない。道路は歩いて横断。

土日滑ると、筋肉が落ち着いてくる木曜くらいに違和感あり。最近は気にならないが。

何だかんだと言って、滑れている。幸せだ。

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八方ゲレンデ

3月23日 晴れ K2クンバ

Photo すっかり疲れきった朝。滑らずに帰ろうかとも思いましたが、八方ゲレンデへ・・・クンバ初ゲレンデ!雪は既にザクザク。それなりにカービングターンできます。しかし切れがない。特にトップが柔らかい板なので食い込む感じがありません。リーゼンクワッドが動いておらず、やむなくゴンドラへ。。。大行列。もうすぐに飽きてしまい2時間ほどで引き揚げました。最後は軽くコブなどいくもキツイ!太板じゃ当たり前。

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金山沢リベンジ

3月22日 晴れ K2クンバ

今週も金山沢。先週はカリンコリンでしたのでリベンジのはずが・・・今日のメンバーはNTG、YSD、SMZ、まっちゃん。紅一点です。

なんか、先週の疲れが残っています。平日仕事しながらでは疲れが取れず・・・ロープウィで心拍がいつもより高い事に気が付きました。ハイク開始すると・・・やはり体が重く足が前に出ません。靴擦れもかなり痛し・・・さて登りになり高度を増していくと、心臓がバクバクです。どんどん置いて行かれました。終始、顔を下に向けたまま登ります。NTGは休ませてくれません。最後はツボ足で船越の頭へ到達。ツアーの皆さんを横目に我々は稜線をさらに歩きます。3週連続で、国境稜線に立っていることを指摘されました。

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でも穴に落ちます。這い上がろうとするとさらに落ちます・・・アイゼンを履きます。かなりヨロヨロで3歩進んでは2歩下がるペースで小蓮華の肩まで・・・今日は完全に落武者です。認めます。でもサングラスは斜めにはなっていません!

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ドロップします。滑れません・・・週中に降ったらしい雪が風で叩かれ、凸凹になっており危険。フラットになる所まで横滑り・・・今週もか。そしてそこからは・・・・深重の湿雪。板を潜らせずジャンプ気味に抜重して曲がります。これが疲れるし暑い!汗ダラダラ。もう少し雪が浅ければマシなんだが。ボーダー二人にはあまり苦にならない雪のようです。

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そして地獄のような沢雪を滑り降り(何度も停まり)、APP(あしパンパン)になりながら林道に到着。汗も半端ではなく。後は林道。何気に二股まで50分です。もうAJJ(あしジンジン)です。もうGWまでは金山沢はいいです(笑)

Image542 夜は誕生日宴会。怪しげなカクテルで、KYP(かなり酔っ払い)な感じ。

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金山沢

3月16日 薄曇り>晴れ K2クンバ

昨日の宴会のせいか、ダラダラと林ペンションで起床。よろよろっと第五へ・・・8時過ぎてる!すでに金山沢決定済み。MYK、Furu、OZW、JUN、MGY、まっちゃん達と栂池自然園を歩き出す。昨日の疲れが残り、しんどいが船越の頭へ。最後はシールが効かずツボ足にて。

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少し稜線を歩いてドロップすることにする。ホントに疲れた。脚がもつか?雪倉を眺めつつ、行ってみたいなーでも超ロングハイクだ!GW狙うか??

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ドロップすれば予想以上のカリンコリンで最悪!ボードチームは膝が有り得ない感じでバタバタあおられている・・・スキーも同じ。

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しばらく横滑りで高度を落とすも、下はクラストで曲がらない。ジャンプターンでスピード殺していく。沢部も硬いが頑張って滑ってみる。次第に柔らかくなったりで、乳酸出てきた脚には辛い。とにかくご安全に。テールジャンプターンでうまく滑れる。

そして休まず危険なゴルジュ帯を切り抜け、なんとか林道に辿り着く。金山沢は長い!今頃、空が晴れてきた。馬も見えます!

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後は林道下るだけ。もう膝がガクガクです。いつものお風呂でいつものアイスを4人で食べ、いつものコーラ。そしておおしもにてハンバーグチャーハン。これは失敗。

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いや~この二日間、疲れました!帰りはみどり湖PAで落ちました・・・(笑う)

Furuレポはこちら

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裏白裏天

3月15日 バカ晴れ  K2クンバ

いつものように第五で目覚め今日は栂池へ。今日の第五はガラガラです。OPENしたロープウェイに1720円払って一気に上がります。先週のDルンゼの疲れをやや感じながら天狗原へ。メンバーはFにOZW,YSN、YSD、まっちゃんの計6名。

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汗噴きでまくり。そして休み無しで一気に白乗山頂へ・・・最後尾でしとしと登ります。みんな早い・・・というか自分、最近遅い・・・なぜ?天狗原や白乗表面は沢山の人が滑っています!しかし我々はトラバースをかけて裏へ。残念ながら昨夜雪が降ったような形跡はなく・・・硬いかパックスノーな感じ。ドロップしてみると、クラストでもなく、割と気持ちよくいけた。下の方ちょい足取られたが・・・山賊達の奇声がこだましました。

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そして雪原でランチタイム。天気よく気持ちがいい!そしてツアーの人達が現れた頃、天狗原へ登り返し。そして6人の山賊は一列に並んで、とある人のドロップを待ちます。が・・・

次はルンルン気分で裏天狗へ・・・微妙にいい斜面を選びます。

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ポコクリフからドロップします。これがなーんか気持ちよく、かっ飛ばして滑れる雪質にて山賊狂喜乱舞です!Fが思い切って飛んで行きます!よさげです!YSDはEHPで気持ちよく倒しこんでいきます。小クンバYSNも声をあげ、これまた気持ちよく・・・そして自分もあまりにも気持ちよくて叫びました!OZWはポケで物凄いカットびようでオーバースピードで向かってきました!唯一ボードのまっちゃんも楽しそうです!

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そしてまた、とある人のドロップを一列に並んで待ちます。来ました!ドロップで飛んできました!スピードがあります!しかし撃沈・・・ショーが終わり山賊たちは無言で移動を開始しました。

沢沿いに降りていきますが、湿雪でかなり滑れない雪質。そんな所で一人が足首を負傷。捩ると痛くて滑れません。幸いハイクは可能な事と時間がまだあったので、ヒヨドリへ登り返しました。しかしかなり高度を落としてしまっていたので、1時間以上歩きました。なんとかコルへ。歩いて林道へ。その後、おぶって降りて、下りのゴンドラへ。痛いのによく頑張って歩きましたね。

さて連携ぴったりの本日のメンバー。覚えがあります。あの時の雨飾山ツアーのメンツです(この時のブルクリBBS4月10日No19)。

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第五着

第五着
とろけま〜す! 懐メロはいよいよ90年代。COMPLEXカッコいい!

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Dルンゼ滑走!

3月9日 晴れ  Dルンゼ  K2クンバ

今日も晴れです。久々に林ペンションでぐっすり寝ました。7時に朝ごはん頂いて(自家製パンうまい!)、7時半には宿でて、第五にエボをデポして八方ゴンドラ駅に八時。忙しい・・・そして本日のブルークリフ・エキスパートツアー参加者が集まりました!ガイド2名ゲスト7名。つわもの揃い。あれ一人足りません!組長がトイレです!また飲みすぎたようです!あわやチケット売り場敗退になる所でした(笑)

さーて、ガシガシ登ります。9時です。でも自分はややペースが遅いので、後続をシッカリと抑えて登ります。もちろん組長を気遣ってです。キレイな景色の前でGされては困 りますから(笑)。暑いですが、マイペースで休まず下の樺まで行きます。もちろん後続を抑えて(笑)

そして、下の樺からの急登をクリアし、丸山ケルンまでの長いトラバースを、ここもシッカリと後続を抑えて・・・でも今日は調子がよく、それほど前との間は開きません。

そして本日の滑走コースを眺めつつアイゼンで登ります。ザック思い・・・ホント、今日は息も上がらずどこまでも行けそうです。ウソ。脚がじんわり重くなってきました。そして、ホントなんとなく唐松山荘に着きました。昨年はスリリングなトラバースをしたような。。。今回はあっさり稜線です。白岳やら遠くの剣などの山々、素晴らしい景色です!

思い起こせば昨年は・・・ハイク開始後の便所小屋から脚が重く、加えてズルズル滑り落ちるトラバース。ハイペースのガイド2名。アイゼンに履き替えてからは、5歩歩いては立ち止まり息を整える・・・散々でした。

さて、国境稜線に出ると、いままでの穏やかさがウソのように風がビュービューです!この風は、どこに行くのだろうか?・・・と、時折風でよろけながら唐松岳山頂です!

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いやー素晴らしい景色!これだけでも登ってきた価値ありです。しかし我々には滑走という幸せが待っています。さらに不帰Ⅲ峰Dルンゼに向けて、ピッケル片手に岩場を急下降です。13時半、Dルンゼドロップポイントに到着です!ゆっくりドロップ準備と腹ごしらえをして緊張感を高めます。

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いよいよです。トラックの無いライト側をドロップします。ジャンケン大会で勝ち上がり2番手をゲット!先行者の滑りを見ると・・・おや、滑りずらそうです。見た目はまあまあな感じですが。

そして自分のドロップ。トラバースかけて様子見ます。エイッと飛び込むと、ヌオーっと叫ぶくらい手強い雪です!パック?クラスト?とにかく曲がるのに一苦労で、ちょっと引き気味な滑りに・・・しかし後続達は果敢に攻めてきます。

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2ピッチ目、皆さん苦労しながらも攻め込んだガッツある素晴らしい滑りです。脚も疲れてますが負けられぬ!雪塊を避けながら新しい相棒、K2クンバを走らせます!難しい雪ですが頑張りました。3ピッチ目、荷重かけると足を取られたり、ハイサイド食らったりするので、さらっとなでるようにターンしていくといい感じ・・・見上げると長い唐松沢と、ABCルンゼ、二峰と・・・心躍らせる景色。

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その後は太腿が乳酸祭りにて南滝ツボ脚登りで大休止。天気は晴れで静かな充実したひと時。しかしこの後も気を抜けない下山。膝がガクガク。決してケガをしないように細心の注意でデブリ地帯を切り抜け、アドベンチャーな渡渉。林道はようやくの思いでスピードを抑えて無事二股に到着。最後は膝が辛かった。16時半。橋の上から振り返れば、つい先ほど立っていたDルンゼが見えます。最高!感無量・・・

furuレポートはこちら

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八方BC

3月8日 晴れ  K2クンバ

晴れると八方尾根は人が沢山です。今日一日で山屋も含め100人以上が尾根に入ったとの事。

さて、MYK、F、aya、YSM、牧夫の我々6人も八方池山荘にて入山届けを出し出発。

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今日は恐ろしいほどピーカンです!1月2月と毎週末寒い思いしていただけに、汗も心地よい?

そして下の樺より南面に落とします。すでに雪は湿りすぎ・・・MYKが行くと黄砂の層から上でデロデロとスラフが出る始末。自然発生もあり。雪は重く、大岩シュート手前で滑るのを止め登り返す。これがまたキツイ。雪庇からの雪崩に注意しながら・・・暑いし。

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無名沢は既にギタギタなので、思い切ってガラガラ沢の方へ降りました。ここでちょっとハプニング。

Photo_3 その後、ガラガラ沢トップよりドロップ。難しい雪質でしたが、頑張りました!クンバがいい仕事をしてくれます(笑)

下部は重い湿雪で、最大ご安全に横滑りで降りました。ちょうど一年前に悲劇を起こしたところなので。そして渡渉をこなし、無事下山できました。

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上村愛子おめでとう!

とにかく嬉しいです!4連勝の挙句、総合優勝!大大大の快挙です!報道ではコークを武器としたエア重視からターン重視の練習したとか、ヤンネのターン技術を伝授されたからという言い方ですが。本人の気持ちの変化が一番かと思います。スキーが好き、モーグルが好き、楽しんで滑る。

あと高橋尚子選手にも心打たれました。半月板切除して半年でまともに走れるわけありません!本人も痛みを感じながら走っていると言っていました。そうまでして走るのは。。。やはり好きなんですね!

素晴らしい!けど体は大事に。

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国境稜線へ

Image517 Dルンゼ行きました!最高の景色でした!充実の一日でした!レポは後ほど・・・

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ピーカン

ピーカン
久々に美しい山並みを拝見致しました!

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眠い

眠い
出遅れました。第五には3時過ぎそうです。今日は300円のドーピング。

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滑禁は・・・

他人を巻き込む可能性あり。こちら

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平湯温泉ツアー 2日目

3月2日 焼岳  晴れ! クンバ181

6時半起床。準備準備。実はTAKIさん来るのを待っていました。新兵器です!早速、ブーツ調整してもらい出発です!出発直前まで、とある人に皆が踊らされて行き先が決まりませんでした。本日15人?と多いので2パーティに分けようと。テカテカ覚悟で滑りより独標行きたい人、滑り重視で焼岳行きたい人。その場にいなかったので、どのような成り行きで決まったか分かりませんが、全員で焼岳に行く事に決定!

中の湯温泉より9時半過ぎハイク開始。樹林帯を登ります。今シーズン初めて!の晴れの日です!(ホントに)汗だくです・・・・2時間ほどで林を抜けると、どーんと焼岳が姿を現しました!

そして山頂までさらにハイクですが風もなく相変わらず暑い!初デュークで調子いいはずが、なかなかペースが上がりません。後ろがつかえてますが、譲るとさらにペースが落ちると思われ、後続を抑えてしまいました・・・(ゴメンなさい)。言い訳すると、2月頭に八方歩いたくらいで、全然ハイクしてないし・・・まあ一時間ほど頑張って山頂へ到着!なんと槍ヶ岳もくっきり見え素晴らしい展望!高いところが好きなお方は岩登りをしていました(笑)

さて滑ります。調査の結果、下掘沢に決定。二手に分かれます。アイゼン履いてトラバースするグループに頑張って混じりました。ヘトヘトなのと、初めての板で久々に緊張しています。情けない滑りをするわけにはいきません。

ALLラストドロップ。恐る恐る踏んでみます。お!全くぶれないし安定している。妙な返りもない。前に前に踏んでみます。板を倒しこみます。ターンが気持ちよい!いつしか絶叫~

さらに下はパック気味だったりする所もあったのですが、クンバは抜群の安定性で楽チン。すっかり夕方。疲れた体に釜トンネル歩きはこたえました・・・

最後は松本で、NTG、F、YSD、YSN、K川さんとでラーメンで打ち上げ~

NTGは極悪ですが滑りのポジション変わって来た感じ。Fはマントラに変えて滑りが変わり、奇声も発するように・・・。YSDはホルモンの後の寝顔が可愛かった(笑)。YSNはクラックに落ちたりプチアバランチに巻き込まれたり、ちょっと災難続き。K川さんは沖縄行ったり、プレミア参加、挙句にモンブラン・・・と、いったいどこに向かっているのか?(笑)うらやましー!他大勢の仲間と楽しかった!ブルクリレポはこちら

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平湯温泉ツアー 一日目

3月1日 雪+風強し シュガーダディ

ブルークリフ平湯温泉ツアーに参戦。金曜は仕事を早くに投げ出し、20時出発!平湯温泉スキー場に0時半に着きました。ほどなくして、隣でFやNTGの車の音がしました。

朝、目覚めると、うっすらと雪が積もっています。また天気悪い。。。顔馴染みの面々が集まっています。今日は回数券を使って、平湯温泉スキー場BC。しかし寒い・・・

一時間弱のハイクの後、ドロップ。ちょっと木がうるさく、なかなかリズム良く滑れません。しかし雪が深いのでオープンに出ると気持ち良いのですが、またヤブヤブになり・・・スラフも出易い状況。林道トラバースします。ここでトラブル。シールが板から剥がれました・・・ストラップ2本で板に縛りつけ応急処置。シールの粘着力が落ちていたので予感はしていました。そして平湯温泉に向けドロップ。193cmのシュガーダディでは振り回せずストレス溜まる状況です。

温泉街からスキー場までスキーを担いで歩きます。スキー場で休憩後、ゲレンデ一本滑ります。そしてもう一度ハイク。午後からは晴れるはずが逆に吹雪です。今度は反対斜面を行きますが、藪藪デロデロ寒寒で、気分は温泉で暖まりたい一心。そして次は・・・ヤブヤブを抜け、「ここだー!」と叫んだオープンバーン!しかもフェイスショットです!

そして平湯大滝に出ました。観光客は少々ビックリしていました。

すでに16時。遅くまで滑りました。急いで宿に行き、風呂も入れず飛騨牛ホルモンを食べに行きました。そして明日の行き先は、西穂独標・焼岳・輝山で大もめです・・・

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焼岳

Image487 平湯温泉ツアー2日目です!あそこ滑りますよ~

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今日は・・・

今日は・・・
平湯温泉ドロップです!

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