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スポーツ整形診察2回目(受傷後2ヶ月)

070512_1140_1 070512_114100_2 スポーツ整形の先生へ代わってから2度目の受診。可動域は130度弱まで回復したが回復ペースが遅いのと、膝皿の裏が引っかかる(痛い)感じで動きが拘束されている事から 、軟骨の破片でもあるのでは?とMRI映像見るとちょっと影があるような感じ。

先生の方針としては可動域をきちっと確保してから(健常レベル)、再腱手術をする。なので、まずは関節鏡手術で靭帯、半月板、軟骨の状態を観て可動域制限の原因を除去する事に決定。

入院は術前~手術日~術後2日(麻酔後は安静)の計4日。先生のオペは火曜日。最初、仕事の調整などもあるでしょうからということで6月で話をしていたが、ちょっと遅いので5月中にと言うことで29日と決めた。

術後は受傷時と同じような状態になる(松葉杖レベル)。そこからリハビリして一ヶ月くらいで可動域が回復すれば、再建手術を実施と。いう話でした。

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