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2007年5月

無事退院!

070531_1817 退院してきました!短い入院生活でしたが。

1日目

13時半に病院入り。入院生活と手術前オリエンテーション。後は読書して過ごす。明日、朝からの点滴に向けて針だけ入れた。しかし、なかなか針が血管に刺さらず2箇所で刺したがダメ。グリグリやられて痛かった・・・1時間後ぐらいに仕切り直して別な場所でトライするとすんなり。まだまだ若い看護師。許してやろう。

18時に夕食食べて、21時消灯。明日の手術に向けて21時以降禁飲食。浣腸はなかった(笑)

2日目

ぐっすり寝て6時にはすでに起床。手術は15時半なので、まだまだ先は長い。蓄尿といって5時以降は容器に貯める。術後の経過の参考にするそう。手術着へ着替え、早速点滴開始。あとは抗生剤テスト。むくみ防止用ソックス。手術時の看護師からの挨拶。担当医の成尾先生が来たり。薬剤師が術後の薬を持ってきたり。その間は読書・睡眠の繰り返し。14時になると緊張してきた。15時にそろそろ準備を・・ということで、排尿しT字帯を付ける。オリエンテーションにあった麻酔をかかりやすくする注射・・・はなかった。そしてオペを担当する入江先生が来た。先生は非常勤で隔週土曜が外来で火曜オペでやってくる。ちょっと複雑。

いよいよ、歩いて手術室へ・・・もうドキドキです。メガネを外されます。ぼやけているのでかえって好都合。踏み台を上がり手術ベッドへ横たわります。青い手術着のスタッフ、男性と女性と麻酔科女医が三人。緊張でこみ上げて来そうですがテキパキと酸素マスク・心電図・血中酸素濃度計(指に挟む)を付け、手術着を脱がされます。布団を掛けられます。クラシック音楽がBGMで流れています。そして「やっぱり管入れますね♪」と言われショック。もちろん入れるのは麻酔中ですが。

そして横になって背中を丸めてと言われました。いよいよ腰椎に針を刺される!痛いあかも!・・・・その後の記憶が全くありません!

気が付くと自室のベッドで酸素マスクをして寝ていました。これは予想外でした。なんとなく入江先生と話をして、また明日話をしましょうと会話したような、看護婦と話したような・・・下半身は脊椎麻酔でしっかりと麻痺させ、オプションで意識を深く落とすような麻酔(多分点滴から入れていると思う・・・)をお願いした。(もちろん料金もUP)。完全に意識はなくならないけどボーとしていると説明されていた。いわゆる全身麻酔とは違う。全身麻酔は人工呼吸も必要となる大掛かりなもの。

オペ自体は16時半頃には終わっていたようですから、術後2時間以上寝ていたよう。酸素マスクを外され、麻酔がまだ効いていて、下半身が動かないのを確認してまた寝てしまった。夜は抗生物質の点滴で何回か看護婦さんが見に来ました。眼が覚めてきて足先が動いてきました。腰が痛くて辛いので起き上がりたいと訴えると、無理に動かすと頭痛が出るからまだダメと。針穴が塞がる前に無理に動かすと髄液が出てきて、脳の圧力が下がるので頭痛が起きると言うもの。朝まで我慢しました。

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入院生活

深夜まで鳴り続ける踏切。時折やってくる救急車。カエルの合唱。

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オイル交換

070527_1304 ランエボのオイル&フィルター交換。今回はスピードマスターの15W50。エステル系の100%化学合成油。決め手は他社の隙間を付いた?グレード高そうでリーズナブルな値段。前の中級オイルは昨日の走りで油温100度のアイドルで1.0kg/cm2を割ったが今回のはどうなるか?

ところで本当は違うメーカのオイルにしたかったのですが4L缶で1万弱で1L缶が3000円越なのでやめました。5L必要だったので・・・こうゆう1/4の値段ではない売りかたしているのってどうなの?

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湖畔のドライブ

ちょっと足を伸ばして070526_1807湖畔の有料道路までドライブに行きました。

タイヤ:フロント横浜Sdrive8部山 リヤ:純正ひび割れタイヤ

足回り:ノーマル(キャンバー2度) ブレーキパッド:純正

やはりブレーキのフェードがいつ起きるか心配で限界まで攻め切れないが、徐々に慣れてくるとリズムが取れてきた。ブレーキは鳴きがひどくなってきて、若干異臭がしてくると、効きが落ちてきてジャダーが出てくることが分かった。タイヤがプアながらも限界は高い!タイヤが4輪ともキレイに使われています。その分減りも早いような・・・しかし、どうもタイヤの接地感がなくて限界がつかめない。セットアップも自分の腕もまだまだ・・・だな。

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油温・油圧メーター用センサの取り付け

070502_133701_1   Defi(デフィー)の追加メータを付けました。ランエボ(4G63)の場合、オイルフィルター取り付け部(オイルクーラーへの配管取り出し)のメクラ蓋を外し1/8-3/8アダプターを介せばセンサーを取り付けられるという簡単さ!しかもきちんと2箇所あるので油温・油圧を取り出すことができます。オイルクーラヘ行く方に油温、戻り側に油圧をセット。

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キリング・フィールド

Killingfield キリング・フィールド1984年英

アカデミー賞受賞作品「THE KILLING FIELD」英語で書くと恐ろしいタイトル。これはカンボジアのあちこちにある処刑場の名前。

カンボジアの内戦によるポル・ポト政権(クメール・ルージュ)の狂気に満ちた極端な共産党政策・強制労働・大量虐殺の悲惨さを描いたもの。カンボジア人の通訳兼ガイドのディス・プラン役を演じたハイン・S・ニョールはカンボジア出身の医師で、実際に4年の間、クメール・ルージュの元で強制労働に就かされた経験を持つ。演技は素人であったが、この作品でアカデミー助演男優賞を受賞した。しかし、彼は1996年にロサンゼルスの自宅前で強盗?に銃撃され亡くなりました。

何気なく恐ろしいシーンが散りばめられている。病院では床に流れ出た血の後始末。拭いても拭いても拭いきれない。手足のない大人子供。頭脳階級者は抹殺。子供がリーダーであり大人を虐殺。沼地に広がる骨の山には涙が溢れるはず。なんと人口に対する死亡者数の20%以上が虐殺によるもの・・・だったらしい。イマジンが流れる中のラストセリフ「許すことなど何もない。」、この一言の重み。そしてラストクレジットでの物悲しいテーマ曲。

カンボジアの歴史を調べてみると理解不能で悲しみの一言。狂気の世界がつい先日まで・・・そして今も世界のどこかには存在している事実。

数ある戦争映画でもこれは是非観るべき映画。戦争の悲惨さより、ここまで変わることのできる人間の悲惨さを感じます。

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博士の愛した数式

2_8 「博士の愛した数式」2005年 寺尾聡、深津絵里、吉岡秀隆、浅丘ルリ子

押し付けがましい感じのない優しい映画。春の木漏れ日・・・といった感じの桜や新緑の日本の美しい野山の景色。記憶が80分しか持たないという設定も新鮮で面白いが、やはり博士のキャラクターが魅力的。ほのぼのとした気分になれる良い映画では。

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ランエボⅦのブレーキがフェード

070513_1717 純正ブレンボと純正ブレーキパッド。

最初は良く効くし、耐フェード性も良好だと思ったのですが・・・近所のトンネルが続く2-3速のテストコースは短距離ながらハードブレーキが連続し冷える区間もない厳しい道。ここを走らせると往復は持ちません。2/3周くらいでブレーキングでジャダー(振動)がおき、何事?と思って次のコーナに飛び込むと、ブレーキがすっぽ抜けて(踏み代が増える)恐い思いしました。クーリングの後はペダルタッチは戻るのでエア噛みではなく、ジャダーでピストンが押し戻されたノックバック現象と推測。その後、クーリングしてローターを見ると端が紫色に・・・この現象は翌週のテストでも発生しましたので、ノーマルブレーキの限界。とあるショップのHPなど見てるとノーマルのローターはジャダーが起き易いようです。

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パッドのシム抜き

070513_1347 070513_1326 ブレンボの純正ブレーキ。それなりに効きが良いのですが、タッチがスポンジー。ブレーキ鳴き防止のシムを抜くとフィーリングが良くなるということで、外しました。同時にフルードのエア抜きも。キャリパーは購入時から塗装がやられてます(こぼれたフルードで塗装が変色・剥がれ)。早速、峠で確認しましたが、多少タッチが良くなった程度。鳴きは停まりぎわがキーキーするけど、気にしない。

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入院前の検査

070519_2040 070519_2048 膝の状態は、良くなる変化がなくなった。膝を伸ばすと張った感じがするし(特に座ったあと)、曲げも130度曲がるが、やはり痛みはある。今日は手術前の検査。寝不足と疲れた体で朝から病院へ。尿検査、血液検査、心電図、肺活量。肺活量測定は初めてだったがヨダレ出るし朝から頑張れなかった(笑)。そしてレントゲンは腰(脊椎)と膝。最後は麻酔科の女医さんから麻酔の説明。

今回は脊椎麻酔といって、針を脊髄に刺して麻酔薬を注入するもの。検査の結果は危険度(合併症)はおよそ0.0013%以下とのこと。なんだこの凄い数字!極々まれに副作用で痺れ。麻痺など残る事もあるという。あと術後、刺した針の穴が塞がる前に体を動かすと、脊髄液が漏れて激しい頭痛がする事もあるとの事。普通はすぐに塞がるが、まれになかなか塞がらない時は血を入れて塞ぐらしい。以上を踏まえて麻酔同意書を後日提出する。

あと今回の脊髄麻酔は下半身だけ効く様にして、意識はハッキリした状態で手術するというので、テレビの手術シーンでも見ていられない自分としては耐えられない自信?があるので、格好悪いが意識を落としてもらうようにお願いしてしまった・・・(笑)

以上の検査、9時から10時半。請求が3割負担で7410円!検査が14200円、レントゲン9270円、診察料1230円。

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富士山滑る人たちへ・・・

070512_1738 富士山頑張ってくれー!

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アマデウス

Photo_89 「アマデウス」1984年米 

天才音楽家モーツァルトと宮廷音楽家サリエリとの確執を通してモーツァルトの謎の生涯と死に迫る。

中世の髪型や服装が馴染めなくて?なかなか観る気がしなくて遠ざけていたが、意を決して観た。モーツァルトの天才ぶり奇行ぶり、そしてサリエリがその才能を認めると共に嫉妬をするといった有様が描かれている。最後は悲惨な感じがします。

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ノスタルジア

Photo_87 ノスタルジア1983年伊 アンドレイ・タルコフスキー監督

18世紀の音楽家の伝記を書くためイタリアを訪れたモスクワの詩人。彼は村人に疎んじられている変人扱いの男性から、世界を救済するためロウソクの火を消さずに村の広場(温泉)を横断するように頼まれる。

「惑星ソラリス」を作成したソ連映画のアンドレイ・タルコフスキーが、初めて国外で監督した映画・・・である。

これは、全くもって難解な作品。計算しつくされた映像の芸術性創造性はすごく感じられるが。陰影の付け方、水の流れ、予期せぬ画面の展開などなど。小物一つ一つが何かを語っているようで目が離せない。しかし正直、メッセージが理解できない・・・・

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ヴァージン・ブレイド

Photo_86   「ヴァージン・ブレイド」1999年カナダ リーリー・ソビエスキー

ジャンヌ・ダルクの物語。これ、いいです。一気に見てしまいました。ジャンヌ役のリーリー・ソビエスキー。その柔らかな表情、力強い目。時に強く、時に優しく、そして苦悩する…少女のようで聖者のようで…というジャンヌ役にはまっている!ジャンヌ・ダルクは強い女…とは表現していない。神から受けた使命をまっとうしようとする純真な心だけです。同時期の「リュック・ベンソン監督」の作品とは違うイメージ?(観ていないので判断できませんが)あと印象的なのは、父親とのやりとりです。他にも素晴らしい俳優揃いです。シャーリー・マクレーンなどのベテラン揃い。

観ていて不自然なシーンのつなぎが多かったので変だなと思っていましたが、どうやら元はTVドラマであり140分にまとめたものをさらに2時間に納めたようです。もう一度観たいと思いました。

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キネマの天地

Photo_83   

「キネマの天地」1986年 有森也実、中井貴一、渥美清、倍賞千恵子、その他松竹オールキャスト

有森也実の初々しさが、まさに役にはまっている。中井貴一の真面目さも適役。その他、寅さんファミリーの演技も安心して見れるもの。しかもテンポよく面白い。力抜いて誰もが観れる気軽さがあって、当時の世相が垣間見えて、しかもほろりとするいい映画。

実は当初ヒロイン予定だった藤谷美和子が突然降板したというエピソードも。かえって良かったことかも。

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2006-2007年シーズンを振り返る

今年は頑張った。体力も充実してこれから追い込み・・・と言う時にケガをした。もう降りるだけの何でもないところ。デブリに気をつけながら滑っていたつもり。ターンしようとしたら突然ガチッとスキーが捉まれて動かなくなり、膝を捩った。板がどうしてそうなったか不明・・・。結局、前十字靭帯断裂という最悪な結果に。アクシデントなければあと10日以上は行っていたかな。

1.  11/29 丸沼 ゲレンデ 【NEWブーツ投入】

2.  11/9 47&五竜 ゲレンデ 【湿雪。インソール研究】

3.  12/16 車山ナイター ゲレンデ【カービング修行】 

4.  12/29  テイネハイランド ゲレンデ【地元で足慣らし】 

5.  12/31  ヒラフ ゲレンデ+藤原の沢【荒れ荒れパウダー】 

6.  1/2 旭岳【新春30パウ♪】 

7.  1/3  旭岳 【裏盤の沢で軽パウ!】

8. 1/4  ニセコチセヌプリ 【クラストだったが何度も振り返った日】

9. 1/6  テイネオリンピア 【カービング】

10.  1/20  白馬乗鞍 【ねっとりパウダー最高!】

11.  1/21 裏白乗(ブルクリ)【雄叫びの日♪】 

12.  1/27  コルチナ【稗田山レース。湿雪にて惨敗。】 

13.  1/28 雨飾山(ブルクリ) 【ベタ重で、いいところなし・・・】

14.  2/3  無名沢ガラガラ沢トライアングル(ブルクリ)【プチAK最高!でも気持ちが負けていた日】 

15.  2/4  コルチナ【荒れパウで修行】 

16.  2/10  白乗 【まあまあの大斜面】

17.  2/11  白乗【激パウでけど、なんじゃこりゃ~の日】 

18.  2/16  八方ゲレンデ【カービングスキーでぶっ飛ばし♪】 

19.  2/17  唐松岳Dルンゼ(ブルクリ エキス) 【極上パウダーと迫り来る斜面!最高の滑り!】

20. 2/18  天狗原 【湿雪ガスガス。重パウ最高!】

21.  2/24  裏天狗 【寒くて天候悪。けど楽しかった一日】

22.  2/25  白乗 【カチコチバーン。天狗原からは快適ツリーラン♪】

23.  3/10  ガラガラ沢  【限界スピードに挑戦!下山時、痛恨のケガ・・・】

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スポーツ整形診察2回目(受傷後2ヶ月)

070512_1140_1 070512_114100_2 スポーツ整形の先生へ代わってから2度目の受診。可動域は130度弱まで回復したが回復ペースが遅いのと、膝皿の裏が引っかかる(痛い)感じで動きが拘束されている事から 、軟骨の破片でもあるのでは?とMRI映像見るとちょっと影があるような感じ。

先生の方針としては可動域をきちっと確保してから(健常レベル)、再腱手術をする。なので、まずは関節鏡手術で靭帯、半月板、軟骨の状態を観て可動域制限の原因を除去する事に決定。

入院は術前~手術日~術後2日(麻酔後は安静)の計4日。先生のオペは火曜日。最初、仕事の調整などもあるでしょうからということで6月で話をしていたが、ちょっと遅いので5月中にと言うことで29日と決めた。

術後は受傷時と同じような状態になる(松葉杖レベル)。そこからリハビリして一ヶ月くらいで可動域が回復すれば、再建手術を実施と。いう話でした。

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ヘッドライト黒眼化

070428_210400 070503_104000 070503_1041 070503_1114 070503_145300 エボⅦのヘッドライト内側はキラキラ光るメッキ仕上げ。黒いボディにどうも似合わなくて我慢できずにいた。そこでエボⅧMRの艶消し黒ヘッドライトに交換。ちなみにエボⅨは黒っぽいメッキ仕上げでちょっとイメージ違う。レンズを外して内側を自分で塗るという事もできるが、シールを暖めながら外す手間が大変なので、ここは新品を購入。定価の2割引弱で安かったが、ボンネットやフロントバンパーが買えるほど・・・でも顔つきがキリリと引き締まって超カッコいい!HIDのレンズも青い色が付いて、以前より明るく感じる。大満足!!

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バベル

バベル  2007年 ブラッド・ピット、役所広司、菊池凛子

3大陸4言語の4箇所の話。4箇所を無理矢理つないだような気がしてならない。そこで何が言いたいのか?過剰な描写が多い気がする。刺激的なシーンもそこまでいるか?結局よく分からず、しかも後味悪い・・・というのが正直な感想。

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白馬で締め!

5月4日

午後、暑いくらいの日差しの中、Fと白馬入り。ブルークリフ事務所に立ち寄り、怪我の経過報告がてらご挨拶。そして、これまたお世話になっている「林ペンション」で宿泊。オーナ夫妻共々、怪我の心配をしてくれていたようで感謝!

5月5日

朝飯前に散歩。シーズン中のような慌しさとは無縁の、ゆったりとした朝のひと時(笑)。

そしてブルークリフ事務所へ向かう。Fは札幌からきたスーパーフィートの菊池さんにカスタムインソールを作ってもらう。話とか聞いていると、かなり調子良さそうなインソール。

そして松川にてボルダリング体験会。初めての人は苦戦していましたが、うまい人は凄い所を登っていく!おかしい~!子供の方がうまかったりして!?

そして、いよいよ今回のメインイベント「火祭り」へ突入!このために来たようなものです。火祭りとはブルークリフの冬シーズン締めの打ち上げです。大勢の仲間たちとの再会、飲み愛?は楽しかった!宴会は2?3?時過ぎまで続いたようですが、少しお先に寝てしまいました。

ジンを一気飲みして自沈した人。そしてうっかり寝てしまうと捕らえられた宇宙人のようにテントへ強制収用されるシステム。一升瓶ラッパのみする人。メガネを破損した人。焼酎を日本酒で割る人。それでも去年の方が凄かったらしい・・・でも薪が少なくなってきた時のマグロ投入はおもしろかった~

詳細はTAKICountry madeNTG西高東低のブログにて。

翌朝は雨でした。まだ半数が寝てる中、最後は男の握手にてお別れをしました。色んな所の滑走シーンや仲間たちの「最高!」と笑っている顔が浮かんできました。。。絶対、復活するぞ!

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火祭り終了

火祭り終了
雨が降り出しました。川向こうから担いで来た巨大マグロも無惨な姿に...

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撮影会?

撮影会?
白馬のブルクリにて、スーパーフィートカスタムインソール作成中!

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白馬にて

白馬にて
林ペンションで宇都宮の酒飲んでます。

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エボⅦMR?

070428_1557 070503_1452 Before。After。エボⅦからエボⅦMRに変身!(注:エボⅦMRは実在しないモデルです。エボⅧMRとエボⅨMRはあります。)

さてどこが変わったでしょうか?

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リハビリ通院15回目

今日で15回目。順調な回復。足は、左と比べてもほぼ完全に伸びている。歩きも踵から落ちて足をしっかり伸ばして歩けてると言われた。まだ長い時間座ってたりすると曲がり癖がついたり、ふくらはぎがむくんでくるが。曲げも少しずつ可動域が広がっているが最後の最後で膝皿の裏が痛む。でも階段降りも馴れてきて早く降りれる。もう少し。自転車漕ぎも回転早く負荷も上げられるようになった。今日は散歩もしたが普通の速さで歩ける。だんだん膝の動きに気を使わないようになってきた。そのうち無意識に布団から右足で立ち上がりそうで恐い(笑)この調子なら12日の診察で手術OKとの判断もらえそう。

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GWの宿題完成

070428_1111 070501_1704 before、afterって事で。いくつか失敗があったが、まあ気にならないと。TV観てると、豪華な気分になる~。不思議。あとは映画にサラウンドが欲しい。それにもう古い古いオーディオのアンプとCDを一新したい。

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