« いま、会いにゆきます | トップページ | 日光白根山 »

マルホランド・ドライブ

2000年米 デビッド・リンチ監督・脚本  ナオミ・ワッツMulholland   

真夜中の事故。記憶を失った女が忍び込んだ部屋で、女優志望のベティと鉢合わせ。二人で記憶の糸を手繰り寄せようとするが・・・

冒頭からいくつかの伏線めいたシーン。それらが次第に結びついていき謎が解けていく。。。かと思いきや、伏線だらけで頭パニック気味!謎を引っ張りに引っ張って話はねじれて、終盤に差し掛かるであろう時間帯で、なんとベッドで二人が裸で・・・おかしい!そこから話は滅茶苦茶な方向に突っ走り理解不能。そのまま終了・・・やばいですこの映画。訳が分からないのでもう一度観ます。

カンヌ映画祭監督賞受賞作。

|

« いま、会いにゆきます | トップページ | 日光白根山 »

映画」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1016793/11753467

この記事へのトラックバック一覧です: マルホランド・ドライブ:

« いま、会いにゆきます | トップページ | 日光白根山 »